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タッチング・イーブル~闇を追う捜査官~ TOUCHING EVIL (US) #11 異次元の扉 Entropy

ミステリーチャンネルオフィシャルサイトより

あらすじ抜粋


白人男性が狙われる通り魔事件が続発。
目撃情報によると、犯人像がボストン以来行方知れずになっているシリルと重なり、クリーガンは不安に思う。
そして次の通り魔事件が発生し、現場にシリルの携帯が落とされていた…。


シリルが怪しげであればあるほど絶対違うなと思っていました。
誰かの後をつけているのか、または友達が出来たのかと思っていましたが、同じ病院だった男性と一緒だったとは!。


ベルナールとクリーガン、もめてましたね。
ベルナールがクリーガンに嫉妬する理由はわかりますがクリーガンも煽る煽る!
喧嘩やりたいもの同士なので、思う存分やらせておけばよかったのでは?とも思います。
(クリーガンが勝ちそう。理由:しつこそう。)

リバースは、ジャンキーな弟と縁を切ってしまいました。
愛するがゆえに突き放すことに決めた彼は、同じように愛する人を守る為に、離れることにしたクリーガンに共感していました。

シリルは事件解決後、病院へ戻ることに。
あのままの生活であるならば、やはり病院で過ごすのが一番だと思います。

こちらのドラマもあと残り2話。
今シーズンで終了なので、ツッコミながらも寂しい気持ちに。