引用:Netflix
家族ぐるみで親しく付き合っていた、完璧に幸せそうな4組のカップル。だが、そのうち一人が自宅の火事で命を落としたことを契機に、お互いに知られざる一面があったことを思い知らされていく。
出演: ルス・ハーフェコート、トゥーン・ラウクス、リフカ・ローダイゼン
制作: ドリーン・ゴーツェン
2026 7エピソード ヒューマンドラマ
※16+(注意:セミヌードシーンあり)
以下、ネタバレ感想。
見知らぬ私 Den hemmelige kvinde (2026) ロケ地紹介
自分には家族がいて、さらに海運会社の跡取り娘であるという事実を知った記憶喪失の女性。裕福で完璧に思える人生をなぜ手放すことになったのか。彼女はその理由を探るため過去に再び立ち戻る。
出演: ナタリー・マドゥエニョ、クレス・バング、ポール・スヴェーレ・ハーゲン
以下、ロケ地紹介。
海外ドラマ「リーチャー ~正義のアウトロー~」Reacher ロケ地 個人用メモ(~S4#5まとめ)
現在、海外ドラマ「リーチャー ~正義のアウトロー~」は、シーズン4第5話まで放送中。シーズン1から観てきたこのドラマのロケ地を、AIを利用しまとめておきます。
アメリカが舞台ですが、多くのシーンをカナダで撮影しています。
以下、カナダのロケ地まとめ。
海外ドラマ「FBIシリーズ」NYロケ地 個人用ノート
- NYロケ地(ざっくり)
- エリア別・主要ロケ地詳細ガイド(AIまとめ)
- ロケ地選定基準
- ひとこと
NYロケ地(ざっくり)
今までブログで紹介したドラマ「FBI:特別捜査班」および「FBI:Most Wanted」を中心としたNYロケ地を地理的にまとめています。
※ヨーロッパが舞台の「FBI:インターナショナル」は除外。
メインの撮影場所 "Gettywood"(Greenpoint)は、別記事で紹介しています。
ブロンクス (Bronx) Area
・ライカーズ島 (Rikers Island) [刑務所・面会シーン]
マンハッタン (Manhattan) Area
・ミッドタウン / タイムズスクエア[大通りの封鎖・爆破事件]
・ワシントン・スクエア公園 (Greenwich Village) [事件発生・取引現場]
・ウォール街 / トリニティ教会周辺 [金融街・逃走劇]
・Pier 17 / サウス・ストリート・シーポート [臨海部での追跡・逮捕]
~ ~ イースト・リバー (East River) ~~
ブルックリン:グリーンポイント (Greenpoint) Area
・グリーンポイント・アベニュー橋 [犯人のアジト・要塞化された建物]
・ニュータウン川沿い・コンテナ倉庫街 [銃撃戦・犯人追跡・密売現場]
・グリーンポイント貯蔵タンク場・臨海施設 [爆破テロ計画地・アジト]
ブルックリン (Brooklyn) Area
・ブルックリン橋周辺 [犯人捜索]
・ウィリアムズバーグ[倉庫街アジト]
クイーンズ (Queens) Area
・クイーンズボロ橋 [車輌捜索]
・NY科学博物館[誘拐事件発生現場]
エリア別・主要ロケ地詳細ガイド(AIまとめ)
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エリア |
主なロケ地スポット |
主な撮影シーン・ドラマでの特徴 |
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マンハッタン南部 |
ワシントン・スクエア公園 |
ドラマ冒頭の取引現場や事件発生現場として撮影。象徴的な凱旋門が映り込む定番スポット。捜査官たちの聞き込み等でも多用。 |
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マンハッタン沿岸部 |
Pier 17 |
イースト・リバーに面したウォーターフロント。スコーラやOAたちが容疑者を追跡・逮捕するクライマックスアクションシーン。 |
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マンハッタン中心部 |
ミッドタウン街頭 / |
商業ビルでの爆破事件や、大通りの封鎖アクション、金融街(ウォール街)での逃走劇などスケールの大きい撮影で登場。 |
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ブルックリン北部 |
グリーンポイント / |
元倉庫街の独特な雰囲気を活かし、犯人の隠れ家・薬物密売のアジト・ガレージ・銃撃戦の舞台として頻繁に登場。 |
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クイーンズ |
NY科学博物館 |
フラッシング・メドウズにある大型施設。劇中での誘拐事件の発生現場や野外での犯行現場としてロケーションを活用。 |
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クイーンズ〜マンハッタン |
クイーンズボロ橋 |
橋周辺の道路や橋下で車輌捜索・検問・犯人発見シーンが撮影される定番ポイント。 |
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ブロンクス |
ライカーズ島 |
施設の外観や周辺アプローチなど、劇中の刑務所関連シーンや面会シーンの舞台として登場。 |
ロケ地選定基準
ドラマ「FBI:特別捜査班」制作チームが、ロケ地を選ぶ場合、ニューヨークという街の「社会的階層」と「ロケの利便性」を緻密に組み合わせた基準がある。
視覚的な階層ギャップ(権力 vs 陰)
ロケ地選びの最大の基準は、「事件のスケール感」や「登場人物の属性」を背景の建造物で一瞬にして視聴者に伝えられる。
権力・公的機関・高級住宅の象徴
(マンハッタン:ウォール街、ミッドタウン、アッパー・イースト・サイドなど)
【選ぶ基準】高層ビル群、歴史ある裁判所(Foley Square)、重厚な石造りの高級住宅。
【狙い】「国の安全保障を脅かす事件」「富裕層が絡む事件」の現場として、権威感や華やかさを出す。
犯罪のアジト・密売現場・裏社会
(クイーンズ:ロングアイランドシティ、ブルックリン:コンテナターミナル等)
【選ぶ基準】錆びた鉄骨、高架下、コンクリートの倉庫、ひと気のない水辺。
【狙い】マンハッタンの華やかさとは対照的な「NYの陰」を描き、緊迫感を演出。
アクション演出(逃走・包囲網)のための空間
車や犯人の追跡劇が多い「FBI」では、”追い詰める/逃げるアクション”が成立する構造を持つ場所が優先される。
水辺・行き止まり(Pier 17やウォーターフロント)
川に直面した桟橋や広場は、犯人がそれ以上逃げられない「追い詰めシーン(クライマックス)」に最適。
橋の周辺(クイーンズボロ橋、ブルックリン橋の下など)
上空を高架や橋が覆う独特の影ができ、車輌の検問や大規模な包囲網を敷く視覚的インパクトが生まれる。
地理的な撮影効率(ロケ移動30分の法則)
ドラマ撮影は1日12時間以上に及び、移動時間は最小限にする必要がある。
そのため、グリーンポイントのスタジオから「機材トラックで30分以内に行ける範囲」がロケ地として選ばれる。
ロングアイランドシティ(クイーンズ / スタジオから車で約5〜10分)
川を渡ってすぐの倉庫街・新興ビル群。
マンハッタンに見立てたオフィス街ロケとして多用。
ロワー・マンハッタン(スタジオから車で約15〜20分)
イースト・リバーに架かる橋を渡ればすぐ。
公園・官公庁・ウォール街などの「本物のNY」シーン。
マスペス/アストリア(クイーンズ / スタジオから車で約15分)
レトロなダイナー(Clinton Diner等)や車修理工場など、日常的な事件現場。
撮影許可と交通規制の取りやすさ(見立て撮影)
タイムズスクエアや中央駅など超有名スポットは、観光客が多く交通規制の難易度(警察との調整やコスト)が極めて高いため、制作陣は「見た目はマンハッタン風だが、人通りをブロックしやすい周辺エリア」を選んでいるようだ。
【例】マンハッタン設定の連邦政府ビルやオフィス街の外観を、比較的撮影協力が得やすいクイーンズの大学施設(CUNY School of Lawなど)で撮影する、といった「見立て撮影」の手法が取られている。
また、ドラマで「マンハッタンの64丁目(高級住宅街)にいる。」と捜査官が言っていても、実際の撮影はブルックリンのNewel StreetやMeserole Streetで行われていたりする。
ひとこと
わかりやすく作ったつもりだが、他の人が見たらよくわからない記事になってしまった。自分用なのでこれで良しとしてしまおう。
VIVANTの新シーズンがはじまり、聖地巡礼で盛り上がっているようだ。
私もいつかFBIの聖地巡礼を行いたい。
海外ドラマ「FBI」ロケ地 Gettywood 個人用ノート
WOWOWでは現在シーズン8が放送中の海外ドラマ「FBI」。
このドラマのロケ地探しを(内容よりも)楽しみにしている。
自分用のノートとして、ロケ地に関する情報をまとめ、保存しておく
以下、Gettywoodに関する情報。
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ザ・ラストハウス The Last House (2026)
引用:Netflix
突然開かなくなった扉や窓、次第に乏しくなる食糧、そして自分たちを閉じ込め続ける得体の知れない何か。家から出られなくなってしまった一家は、力を合わせて生き延びる方法を模索するが...。
以下、ネタバレ注意。
リーチャー ~正義のアウトロー~ S8 #5 橋 Bridge ロケ地紹介
引用:PrimeVideo
ある誤解をきっかけに、リーチャーはフィラデルフィア警察に指名手配される。さらに、新旧の敵が彼を追い詰めようとする。一方で銃撃戦に巻き込まれるジェイコブとタマラ、そしてプラム。ジェイコブは亡くなった姉の敵を討つ機会に遭遇する。
以下、ロケ地紹介。
リーチャー ~正義のアウトロー~ S4 #4 凶器と手がかり Karambits and Pieces
引用:PrimeVideo
リーチャーはサンプソンを問い詰め、タマラは合衆国政府の施設に潜入。ジェイコブはショッキングな事実を知り、チームは事態を一変させる情報を入手する。
以下、ネタバレ注意。
ロングウォーク The Long Walk (2025)
戦争によって国家が分断された近未来のアメリカで、国をあげて開催される競技“ロングウォーク”。ただひたすらに歩き続けるだけで、破格の賞金と願いを1つ叶える権利を獲得できるこの祭典に、選ばれし50人の若者が挑戦する。
「時速4.8kmをキープすること」
「速度を下回り警告を受けないこと」
「最後の一人になるまで歩き続けること」
この勝者になる為のルールの裏に、休息も睡眠も救いも存在しない。
3つ警告を受けると即死の状況下で臨む、地獄の一本道の先に待ち受けるのは希望か、絶望か——
以下、ネタバレ注意。
