
3. チョウのさなぎ
子供が絡む複雑な非接触事故の訴訟を担当することになったソクフンとヒョミンは、手がかりを求めて調査を始める。そんな中、ユルリムの代表から予想外の提案をされるソクフン。
4. 目には目を
児童虐待の疑いをかけられた企業代表からの依頼に対応するなかで、倫理観をめぐってソクフンと衝突するヒョミン。その後、ソクフンが職場に姿を見せなくなったことでヒョミンは心配を募らせる。
5. サリエリの独白
初めて単独で案件を担当することになるヒョミン。ソクフンの指導を受けながら絵画の著作権をめぐる訴訟に挑むが、裁判開始後に明らかになった思わぬ事実により、不利な立場に置かれてしまう。
6. 愛という名の錯覚
交際中の同意をめぐる難しい訴訟で、ソクフンとヒョミンは元恋人を訴えた原告の代理人となる。一方、クォン・ナヨンの突然の代表就任がユルリムに波紋を起こす。
以下、ロケ地紹介。(※5話ロケ地紹介無し)
#3 나비고치
公園前
ハンウン運送のトラックが、子供と接触事故を起こしそうになった公園前。
高級住宅街にある。※Google Mapは、2018年の映像。
病院
高麗大学校 安岩病院 고려대학교 안암병원
ヒョミンの友人が務める病院。
ラストシーン
清渓川沿い(清渓広場)
ソクフンが川沿いを歩くシーン。
#4 렉스 탈리오니스
屋上シーン
GLADホテル 汝矣島(글래드 여의도) 屋上 GLAD SKY
落ち込んだヒョミンが屋上にいるシーン。
娘と母の再会シーン
こども大公園 어린이대공원
娘のイニョンに暴行を働いていたチェ・チョルミンが収監され、イニョンの親権は実母になる。娘と母の再会シーン。
#6 사랑도 심신미약
クラブのシーン
AEZU(아르쥬 청담)
ヒョミンが親友2人と行ったクラブ。
ひとこと
勧善懲悪で分かりやすい法廷ドラマなので、とても楽しめる。
が、私はユン・ソクフン弁護士しか見ていない。
ユン弁護士がカッコよければそれでいいのだ。