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ねたばれ感想 + ロケーションの紹介

CSI:科学捜査班 S9#18「オグンのいけにえ」 Mascara (通算200話)



オフィシャルブログより
ルチャ・リブレの試合観戦中に意識が朦朧となり、ふらつきながら会場を出る1人の女性。よろよろと夜道を歩くうち、突如姿を現した覆面の巨漢に襲われ、第3、第4、第5頸椎を砕かれて死亡する。キャサリン、ブラスとともに現場に駆け付けたラングストンは、女性の顔を見て愕然とする。何と、被害女性は、ラングストンが西ラスベガス大学の教授だった時代に彼のもとで犯罪病理学を学んでいた大学院生、シルヴィア・マリックだったのだ! ラングストンの脳裏には、4カ月前、彼女にCSIへの転職を打ち明けた時のことが思い出される…。


以下ねたばれあり

CSIもとうとう通算200話に!
おめでとうございます。

とはいえ、グリッソムがいなくなってから
私はどうも違和感あり…。
今回もラングストン教授が頑張ったエピなのだが
ガツンとくるものがなく。
教え子との交流も描かれているのだが
あまり共感を得られず…。
グリッソムのほうが良かったと、なんとなく拒絶しているから
そういう感想になってしまうのかも…。

今回の目玉は、ファンタズモ役のアーロン・アグリア。イケメン(*゚▽゚*)
イイ役で大満足。
犯人に殺されちゃうけど。(p_q*)シクシク

ウェンディとホッジスのやりとりが、今回エピの笑いどころ
なのだろうが、笑えず…。
やっぱりホッジスの「大将~!」が聞きたい。